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FXで生きる! 
自動売買、裁量などなどもてる全てを尽くし相場と勝負しています!
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カスタム指標プログラムをEAで簡単に使う方法
カスタム指標の組み込み

double iCustom( string symbol, int timeframe, string name, ..., int mode, int shift)

string symbol = 通貨ペア名
NULLとすることで、プロットした通貨が自動で適用される。

timeframe = 時間軸。
0でプロットした時間軸を適用。

name = インジケーター名
文字列なので.mqより前の部分を""で囲んで書く。

... = パラメータ(extern)
カスタム指標でexternを使って変更可能にしたパラメータを
ここで変更したり指定したりできる。
必要ない(カスタム指標の初期値でOK)の場合は省略しても良い。

mode = 使用する値(Buff)
カスタム指標から使用するバッファ(値)を指定する。
何番目に何の数値が入っているか確認する必要がある。

shift = 位置の指定。
1ならひとつ前の足でシグナルが出たらということになる。
要するに足が確定したらエントリーということになる。


EAを作るときは確認用に先にカスタム指標を作るほうが良い。
シグナルと実際の取引とを見比べることが出来るし、
バックテストがシグナル通りになっているか確認もできる。


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RCI カスタムインジケーターの組み込み関数
RCIサンプル

extern int RCI_Period = 計測期間
double RCI1=iCustom(NULL,0,"SpearmanRankCorr",RCI_Period,0,RCI_Period,0,1);


時間指定する関数
extern bool StopSystem = true;
extern int time = 時間
extern int border = 金額
if(StopSystem== true &&
TimeHour(TimeCurrent()) < time && AccountBalance()
時間指定。
最低金額指定。


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